私の友人がぼそっと一言。美容液変えてもダメだった・・・。40代後半になると、化粧水と美容液だけでは、目元にシワが出来てしまうとのこと。美容液をしっかりと体温で浸透させるようにしてもダメ。
やっぱり皮脂の分泌が少なくなるのよね~って言ってました。私アラフォーですが、そろそろ皮脂対策しなければいけませんね。若い間は皮脂の分泌が多いのでスキンケアにクリームを使う必要はないようですが、40代になると皮脂分泌量が減るのでクリームが必要なんですね。
皮脂膜も天然のクリームっていうけど、年を取るといろいろと影響があるわねって感じです。皮脂って多すぎると酸化して、毛穴の黒ずみになったり、毛穴を詰まらせたりして
すっぴんに自信はありますか?っていう広告見つけた~。すっぴんなんてみんな自信あるのかなあ。夜、メークを落として、鏡を見たら、ファンデーションで隠れていた毛穴やしみがばっちり!肌の色もなんだかくすんでいて、がっかりするものね。でもそれはみんな同じみたい。
アンケートでも「すっぴんだと疲れて見える」とか「どんよりしたくすみ具合がひどい」とかすっぴん力の低下を感じているんですって。で女性が肌の悩みを感じるトップは、くすみ・透明感不足!!!透明感ね~、そんな言葉、すっかり忘れ去られているかも。
じゃあ透明感を取り戻すためにはどうしたらいいかって?それも書いてあったけど、加齢や紫外線でターンオーバーが遅
先日都内を60km走していきました。8人ほどのメンバーで走ったのですが、流石に女性陣は日焼け止めを塗ったり深めのキャップをかぶったりサングラスをかけたりして紫外線対策をしていました。
ランニングは楽しいスポーツですが、ずっと外を走り続けるためお肌にとってはダメージが蓄積されやすい状況です。最初はダイエットや健康のために始めたのに、日焼けによるしみやしわが現れてくると何のために走っているのかわからなくなってきます。
日焼けをするとやはりお肌のキメが粗くなったりするのは自分でも見ていてわかるようになってきます。日焼けのダメージは今そこまでひどくならなくても年をとると次第に真皮へ蓄積されたダメージに
わずか160円で二重あごが解消できる!?
二重あごや口元のたるみが気になる年齢になりました。いわゆるアラフォーです。30代後半にもなると顔にある表情筋の筋力不足によるたるみも起きてくるそうです。コラーゲンを増やすことも、たるみ解消の対策としては必要ですが、表情筋を鍛えることも有効とのことで試してみることにしました。
ちなみに顔をくちゃくちゃにしたりいろんな動きを行うトレーニングは、やり方によってはシワを深くしてしまうのでやらないほうが良いそうです。
そこで私が試すことにしたのが500mlのペットボトルを使用した方法です。空になったペットボトルに水を入れて、唇で加えて10秒キープするというエクサ
肌に栄養を送るのに肌のトラブルを改善するツボとは?
大切な血液。その血液を滞りなく身体のすみずみまで送るために血流をよくする必要があります。そこで試してみたいのが「ツボ押し」です。ツボを刺激するには、押す・つまむ・さする・たたくなどの方法がありますが、一般的に親しまれているツボ押しで効果がある代表的なツボを紹介しますので、自分で空いた時間に出来るのでぜひ覚えておいてください。
百会・・・ちょうど頭のてっぺんあたりです。自律神経失調症や全身の調整などに効果があるためストレスからくる肌荒れに効果的です。
合谷・・・手の親指と人差し指の付け根の人差し指側の骨の下深くにあります。万能のツボと呼ばれてお
まだごしごし洗ってるの?
ニキビが出来たときにやりがちなのが、ごしごし洗いや一日に何度も洗うこと。皮脂や汚れが気になるあまりにクレンジングに意識が向くのはわからないでもないがこれは明らかにニキビ肌にとってはアウトである。
洗いすぎることでお肌に必要な保湿成分まで洗い流すことになりお肌が乾燥しすぎてしまう。そして乾燥しすぎると次にどうなるかというと、お肌は乾燥から守るために角質を厚くしてバリア機能を守ろうとするのである。
角質が厚くなると毛穴がふさがりニキビが悪化することにもなり兼ねない。どうだろう。ニキビがなかなか治らないと嘆いているあなた。心当たりがないだろうか。過度なクレンジングは禁物であ
本日よりブログを始めました。いろいろな情報をアップデートしていくのでお見逃しなく。RSS フィード でブログのアップデート状況を確認できます。
本日新しいウェブサイト「スキンケア110」を開設しました。
お肌をきれいに保ちたい、いつまでも若々しくいたい女性にとって、毎日のスキンケアは大切なイベントです。
ケアをしなければ肌が荒れるからといった後ろ向きな考えではなく、ケアをするとよりキレイになれるからスキンケアをするという前向きな考えで取り組めるように、スキンケアに関わる様々な情報を発信していきたいと考えています。